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本サービスは、ダウンロード型デジタルコンテンツ販売システムのASP サービス「R-system」を利用して、コンテンツプロバイダ(コアマガジン)がコンテンツの販売・運営をするサービスです。ご利用に際しては、当ウェブサイトからコンテンツをダウンロードしてお楽しみ下さい。
※R-systemは、レアネットドライブ社がコンテンツプロバイダ向けに提供する ASP サービスです。
ご利用に際しては、必ず、ご利用のパソコンにてサンプルコンテンツの再生(Windows Media Player(R))を行い、コンテンツが正常に視聴できるかどうか、事前にお確かめ下さい。
本サービスをご利用いただく場合の、OS対応状況は以下の通りとなります。また記載されているOSをご利用の場合でも、インストールされているアプリケーションによっては正常に閲覧できない場合があります。なお、ここに記載されていないOSは対応しておりません。
OS対応状況
| OS |
対応状況 |
備考 |
| Windows 95 |
× |
対応しておりません |
Windows 98
Windows 98SE |
○ |
|
| Windows ME |
○ |
対応しておりますが重要な説明事項がございますので、下記「WindowsMEでのセキュリテイアップグレードについて」をごらんください。 |
| Windows NT |
× |
Workstation/Server とも対応しておりません |
| Windows 2000 |
○ |
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| Windows XP |
○ |
Home/Professional いずれのエディションとも対応しております |
| Windows Vista |
△ |
調査中です。Windows Media Player(R) 11 利用下での正常動作を確認しています |
| Windows 7 |
△ |
調査中です。(Windows Media Player(R) 11利用を推奨) |
| Mac OS |
× |
いずれのバージョンも対応しておりません |
Webブラウザ対応状況
MicrosoftR Internet ExplorerR 5.5 SP2 以上、MozillaR FireFox 2 以上 を推奨ブラウザ(動作確認済み)としています。
それ以前のバージョンの場合、マイクロソフト社Internet Explorerウェブサイト、またはMozilla(Firefox)のサイトから最新版をダウンロードの上、バージョンアップをお願いします。
ポータブルプレイヤー対応状況
本サービスは Microsoft(R) Windows Media(R) フォーマットおよび、Windows Media DRM を使用しており、商品でポータブルプレーヤーが許可されている場合に限り、対応したプレーヤーへ転送して再生することが出来ます。
※個々のポータブルプレーヤー製品への対応の可否についての詳細は、ご利用のポータブルプレーヤーの取扱説明書、あるいは販売店・メーカーにお問合せ下さい。
次のサンプルコンテンツでポータブルプレーヤーへの転送をお試し頂けます。
動画プレイヤー(Windows Media Player)対応状況
本サービスは Microsoft(R) Windows Media Player(R) で動作します。
また、著作権保護のためのデジタル著作権管理システム (DRM : Digital Rights Manegement) に、Windows Media Rights Manager を使用しておりますので、MacOS ではご利用になれません。
※Windows Media Player(R) であっても、一部のバージョンではご利用になれません。
| OS |
推奨プレーヤー |
その他の動作確認済みプレイヤー |
| Windows 98 |
Windows Media Player(R) 7.1 |
無し |
| Windows 98 SE |
Windows Media Player(R) 9 |
Windows Media Player(R) 7.1 |
| Windows Me |
Windows Media Player(R) 9 |
Windows Media Player(R) 7.1の場合、下記「Windows Meでのセキュリティアップグレードについて」をごらんください。 |
| Windows 2000 |
Windows Media Player(R) 9 |
Windows Media Player(R) 7.1 以降のバージョン |
| Windows XP |
Windows Media Player(R) 11 |
Windows Media Player(R) 7.1 以降のバージョン |
| Windows Vista / Windows7 |
Windows Media Player(R) 11 |
Windows Media Player(R) 11 以降のバージョン |
※Windows7はシステム側での検証は行われておりません。現在調査中につき、当サイトの推奨となります。
※最新版の Windows Media Player(R) の入手はこちらから。
Windows Me以外でのセキュリティアップグレードについて
本サービスのコンテンツをご利用になる際、ファイルの再生時に右のようなダイアログが表示されることがあります。
(※Windows Me をご利用の方は右のダイアログでキャンセルをクリックしてください)
本サービスでは、コンテンツに対して標準より強度のあるセキュリティを適用しているため、Windows Media Player(R) のセキュリティアップグレードが必要となります。
このダイアログは、セキュリティアップグレードを行うために表示されていますので、OK を押してアップグレードを行ってください。
Windows Me に標準でインストールされている Windows Media Player(R) はバージョン 7 です。
このバージョンが 7.00.00.1440 となっている場合、視聴ライセンスのインストールに関連して障害が発生することがマイクロソフト社から報告されています。
◆マイクロソフト社サポート情報
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;320150
本サービスをご利用になる前に、下記の手順でプレーヤーのバージョンアップを行ってください。
(1). 以下のサイトからWindows Media Player 9を入手し、アップグレードします。
◆マイクロソフト社「Windows Media Player 9 シリーズ」ページ http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/9series/player.aspx
※ Windows Media Player(R) 9 は、本サービスの Windows Me 環境での推奨プレーヤーです。
(2). バージョンアップが完了したら、以下のサンプルコンテンツをダウンロードして再生します。
◆R-system サンプルコンテンツ

(3). セキュリティアップグレードを行います。
再生に際して、セキュリティアップグレードのメッセージが表示されますので、OK を押して、アップグレードを行います。
アップグレードが完了すると、サンプルコンテンツの視聴ライセンスがインストールされ、再生が可能となります。
セキュリティアップグレード後に、「DRM コンポーネント内で問題が発生しました。このアプリケーションの製品サポートに連絡してください」と表示される場合は、既に障害が発生していたことが想定されます。
既に障害が発生している場合は、Windows Media Player(R) 9 へのアップグレード以外に、次の手順が必要となります。
1. マイコンピュータを開き、隠しフォルダが表示されるように設定を行います。
「マイコンピュータ」のメニューから「ツール」-「フォルダオプション」を選択します。

「フォルダオプション」の「表示」タブを選択し、「ファイルとフォルダの表示」の設定を「すべてのファイルとフォルダを表示する」に設定します。
2. DRMのフォルダ内の一部のファイルの名前の変更を行います。
マイコンピュータから「C:\Windows\DRM\」のフォルダを表示します。このフォルダに「IndivBox.key」「v2ksndv.bla」の 2 つのファイルがあることを確認します。

この2つのファイルの名前を変更します。この際、Windows Media Player(R) は終了しておくようにします。
ここでは、IndivBox.key を IndivBox.key.bak にし、v2ksndv.bla を v2ksndv.bla.bak に名前を変更しています。
3. マイクロソフト社のサイトでセキュリティアップグレードを行います。
マイクロソフト社セキュリティアップグレードページを開き、このページの「アップグレード」ボタンをクリックします。
しばらくすると、以下の「個別情報」ダイアログが表示されますので、OK をクリックしてセキュリティアップグレードを行います。
セキュリティのアップグレードが完了したら、ブラウザを閉じます。
4. バージョンアップが完了したら、以下のサンプルコンテンツをダウンロードして再生します。

5. フォルダの設定を元に戻します。
隠しフォルダの設定を元に戻したい場合、1 の手順を参考に元の設定に戻します。 |
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